So-net無料ブログ作成

踏切にて [日記・雑感]

今朝のことです。
私は車通勤をしており、出勤時に踏み切りを渡るのですが、前が混んでいて、私の車のスペースが空くのを待って踏切を渡りました。渡り終わってちょうど私の車でまたスペースがなくなったのですが・・・

ふとバックミラーを見ると、なんと後続車が既に踏切を渡っているではありませんか!
けれども、私の前は大通りに出る部分が混んでいて、まだ先に進みそうにありません。「大胆だなぁ・・・踏切が鳴り始めたらどうするつもりだろう?」と思った、まさにその瞬間、踏切が鳴り始めました!!

私は全く大丈夫なのですが、まるで自分の事のようにドキドキしてしまい、ほんの少しの車間距離も詰めてみたりしましたが、微々たる物です。そのうち、ちょうど折り良く前の車が進んで、遮断機が下りてくる寸前に前進することが出来ました。

あのまま前進しなければ、遮断機が後続車の上に下りてきてぶつかるか、或いはそれを避ける為に対向車線に無理やり入るしかなかったことでしょう。
よくもまぁ、危険なことを!と、こちらが肝を冷やしました。

この踏切は、時々朝の通勤時間帯に警官が張っています。ちょうど隣接するビルの外階段の影に隠れて、姿が見えないようにして踏み切りを見張り、単に踏切が鳴り始めてから進入したとか、一旦停止をしなかったといった軽微な違反で、飛び出してきて車を止めては切符を切るという、少々納得のいかないやり口です。

実は、随分以前に私も待ち伏せされて違反を取られたことがあり、会社に遅刻するわ、罰金を取られるわ、で少々恨みに思っているくらいです。(まぁ、急いでいたので、鳴り始めた瞬間にえいっと進入した私が悪いことは悪いのですが・・・)

家族に言わせれば、警官にもノルマがあり、一定期間に一定以上の違反者を獲得しないといけないのだとか・・・これでは、契約を取ってこないと肩身が狭い営業マンとまるで同じです!

先日警察庁長官が、交通違反取締りについて苦言呈して物議をかもしましたが、むしろこの長官は正しい感覚をお持ちなのだと思います。30Km制限の道を50Kmで走ったからとか、そういうクダラナイ理由で違反獲得に躍起とならず、今朝のようにとても危険なケースこそ取り締まって欲しいものです。

売るための「きっかけ」作り [テレマーケティング]

ご依頼いただいたお仕事はすべて、お客様のお役に立ちたいと考えて真摯に取り組み、少しでもよい結果を残そうと全員で最善を尽くします。

弊社で請け負うテレマは、一般家庭にかけるBtoCではなく、企業に対してのみ行なうBtoB専門なのですが、通常は、代表電話を突破して担当部署を探し当て、キーマンにたどり着いて資料を送付し、到着確認を含めてキーマンにいくつかのアンケートを行ない、最後に訪問のアポイントを取る、という流れになっております。

ところが、このアポイント獲得が、微妙な結果を生んでいる事に最近気づきました。

お客様が市場調査も兼ねて聞いて欲しいと希望されるアンケート項目については、きちんと回答を得られたとしても、最後のアポイント獲得については、時期や予算の問題でかなわず、訪問のご承諾を得られずに終了するものも当然あります。

お客様には、テレマが全件終了した段階で、アンケート結果の統計を取って報告書をお渡しするのですが、どうしても数字だけが一人歩きしてしまうのです。

これまでにもお客様からは、
  「この製品はどんな分野に売り出せばよいか分からなくて、多業種を少しずつ当たって
   もらって、売り込めそうな業種、売り込んでも無駄な業種が分かったので良かった」
とか、
  「試しにある業界に切り込んでみたが、思いのほかマッチしていることが分かって
   よかった」
などといったお声をたくさん頂戴しています。
けれども中には、
  「テレマを実施したけど結局成約まで行かなかった」
といったお声を頂くのも事実です。

テレマの本来の目的とは、
 1.新規開拓の代表突破の最も辛い部分を肩代わりしてキーマンを抽出する
 2.ニーズ調査のためにアンケートを実施し、統計を取る
というものです。

特に1の新規開拓のキーマン抽出は営業マンが最も辛く感じる部分であり、しかも営業マン本人でなくても出来ることなのでアウトソーシングに大変適しています。
また、2のアンケートについても、売り込もうとする気配を全く出さないオペレーターの質問には、検討時期や予算といった繊細な部分の質問にも、案外ご回答いただけるので、市場調査として有効な結果を得られます。

これで、テレマ本来の目的は達成できているのですが、そこには目が行かず、要はテレマを実施して売れたのか売れなかったのか、という数字にだけ注目する方が多いのは、残念なことです。

テレマでモノを売るのではなく、売る為のきっかけ作りとお考えいただければ、大変に利用価値のあるものだと自負しております。
是非一度ご検討いただければ幸いです。

命あるもの! [日記・雑感]

先日、ちょっとショックな場面に遭遇しました。

あるお宅の前の側溝を掃除していると思われる、三人の人影・・・
おそらく、お母さんと小学校低学年か幼稚園年長さんくらいの子供が二人、それに子供達のおじいさんと思しき男性、の三人です。

割と遠くから見えていたのですが、しきりに前の道に向かって何かを投げているので、漠然と「何かな?」と思いながら近づいていくと!

車も割りと頻繁に通る道の真ん中に向かってなげていた「モノ」は・・・
ミミズでした[がく~(落胆した顔)]

子供達は、おじいさんが投げたミミズを見ながら、テンション高く口々に「轢かれろ~!」と叫んでいます。これを見守るおじいさんもお母さんも笑顔です・・・[たらーっ(汗)]

これを見て、私は悲しくなりました。
ミミズも、命ある生き物です。確かに見かけは気持ち悪いかもしれません。けれども、この世に無駄な生き物などなく、ミミズは土を豊かにしてくれる大切な生き物です。

保護者として、感性豊かな幼児のうちから、「ミミズさん」も自分達と同じ生き物であること、立派に役割があること、無駄に命を奪ってはいけないことなどを、何故伝えないのでしょう?

これも、ゲームの弊害かなぁ~と思いつつ、歓声をあげながら悲しい行為を繰り返す人たちを通り過ぎたのでした。

ゲームを全面否定するつもりは、毛頭ないのです。それどころか、実際に我が家の子供達も、ゲームに出てくるという理由だけで、妙に日本史や三国志、その他歴史上の人物名に詳しかったりすることがあり、興味を持って接することで知識となる利点も十分分かってはいるのですが、命の扱いの軽さだけはどうしても首をかしげてしまいます。

一度なくなった命は、リセットすれば簡単に戻るのではなく、実世界では二度と決して戻らない、という事をしっかり認識できる年齢までは、保護者側で十分に注意して、繰り返し繰り返し伝えていかなければならないでしょう。

逆に言えば、その貴重な体験ともなるはずの場面での光景だっただけに、非常に残念に感じました。
そして、たとえ車に轢かれずとも、晴天のアスファルトの道路に投げ出された「ミミズさん」たちのその後を思い、悲しい気持ちになりました。






売れるかどうかは人次第! [テレマーケティング]

モノを売る・・・という事は商売の基本です。
けれども、額面通りに「モノ」を売ろうと考えると、なんだか上手く行かないことも多いのではないでしょうか?

今日は〇〇が必要だから絶対に買わなきゃ・・・と考えてお店に出向いても、そこで感じの悪い店員などに出くわそうものなら、勢い購買意欲は失われ、時間が許せば又の機会にするか、或いは店を変えて購入することを考えますよね。

逆に、〇〇を買おう・・・などとは全く考えていなかったのに、そして一目ぼれするほどの商品でもないのに、店員の対応が余りに感じよくて思わず買ってしまう経験も、どなたでも一度くらいはあるのではないでしょうか?

要するに「モノ」も大切ですが、それを扱う「人」が重要な部分を占めているのです。

一昔前の営業マンの方にお話しを伺った事があります。
[かわいい]昔はねぇ、今のようにセキュリティ、セキュリティなんて言わなかったから、どこの会社でも入って行けたし、御用聞きみたいにしょっちゅう顔を出して、誠意を見せてお客様に覚えてもらって、やがて可愛がられるようになったら、少々値の張るものでも「しょうがないなぁ、お前から買ってやるよ」と言ってもらえたものだけどね~[かわいい]

今は、アポイントを取らないとまず会社内に入れませんし、人員削減で人手が足りないところが多く、忙しいんだから用もないのに来られても困る、といった空気があります。そういった部分には時代の変化が感じられますが、要するに売る人次第であるところは変わりがないように思います。

特に、決裁権を持つようなお立場の方は、人を見る目がすぐれています。
取り繕ったものはすぐに見抜かれてしまうので、相手に受け入れていただけるような自分作りが必要でしょう。

実際にお客様の所には足を運ばないオペレーターでも、成果を出す為にはそうした部分に気をつけています。

丁寧で柔らかな物腰で、美しく正しい日本語を話すように努力し、常にお電話先の相手の心を思いやり、押し付けがましくならないように配慮し、製品の特長をまくし立てるのではなくお相手のニーズを聞いていく姿勢を失わないこと。
これだけでも、かなり神経を使うことばかりです。

日常生活においても皆が心がけて行けば、犯罪などなくなる世の中がくるのでしょうが・・・なかなか難しいですね。

双子の卵! [日記・雑感]

卵・・・物価の優等生とも呼ばれるほど常に安価な上、生でも調理しても美味しく、素材としも優秀だがメイン料理にもなる、どこまでも優等生ぶりを発揮する食材ですね[ぴかぴか(新しい)]

気軽に毎日のように使っていますが、双子の卵って見たことありますか?
先日久しぶりに出会いました(^^;)

双子の卵1.JPG

この時は、卵掛けご飯にしようとして割ったのですが、当然のことながら黄身はくっついたりせずバラバラに2個あって、なんだか普通の卵掛けご飯もいつもより濃厚で美味しく感じられました[わーい(嬉しい顔)]

さて、久しぶりに・・・と書いたのは、実は何年も前に、1パック10個のうち8個くらいが双子だったことがあるからです[exclamation×2]
今回のように1個なら(まぁ、まだ1パック全部使い切ってませんが・・・)さほど驚かないのですが、数年前の時は割っても割っても双子なので、さすがに驚きました。
「双子産みくせ」のあるメンドリでも居たのでしょうか(^^;)


営業アポイント! [テレマーケティング]

4月から5月は、新人教育の時期ですね。
今年も就職難を勝ち抜いた多くの新人くんや新人さん達が、一生懸命勉強しているころでしょう。

さて、新人教育の中でも営業マンに限って言えば、例えば客先に行った際の様々な心得、マナーなどを、自社の商品知識とともに、みっちりと仕込まれることでしょう。

けれども、客先に出向くためには、まずはアポイントを取らなければなりません。
今でも飛び込み営業というスタイルはあるのかもしれませんが、多くは事前に電話で相手にアポイントを取ってから出向くケースが多いのではないでしょうか?

このアポイントの取り方を教えている研修というのは、あまりないようです(^^;)
  「だって電話を掛けて日時を決めるだけでしょ?」
  「実際にお客様を前にした会話などのスキルは必要だろうけど、電話はね・・・」
  「そんなの誰でも出来るんじゃない?」
こんな声が聞こえてきそうですね[あせあせ(飛び散る汗)]

もちろん、既存客に電話をしてアポイントを取って会うだけなら、とても簡単なことでしょう。けれども、営業マンの仕事は既存客のフォローばかりではないはずです。
新しく顧客を開拓していかなければ、多くの場合、その会社の事業は先細りとなってしまうことでしょう。

この新規顧客開拓のアポイント取りという作業こそ、最も重要でありながら非常に難しく苦しいものです。「誰でも電話を掛ければ出来る」というような単純で簡単なものでは決してないのです。

弊社では、従来目を向けられずにきたアポイント獲得術に光をあてて、「営業アポイント教育プログラム」というメニューをご用意しております[揺れるハート]

お客様のところへ行って話すスキルと、全く初めての企業に電話を掛け、キーマンを探し出してアポイントを取るスキルとは、全く異質のものです。
そして、長年テレマを行なってきた弊社には、そのスキルのノウハウがあります[ぴかぴか(新しい)]

実際に20数人の営業マンを抱える営業責任者の方に、このプログラムについてご説明したところ、
  「確かに、アポイント獲得に特化した教育というのはやってないね。」
との事、そして・・・
  「電話してアポを取るだけのことなのに、自分達が分からないテクニック
   というものがあるんだねぇ~」
と、少々驚かれたご様子で、率直なご感想を頂きました。

本当に些細なことを変えるだけで、アポイントの獲得率が上がるのは、弊社のオペレーターの教育で実証済みです。
「餅は餅屋」ではないですが、弊社の長年にわたるノウハウの持つ力を、是非一度ご体験いただければと思います。

ツツジの帽子 [日記・雑感]

ツツジが咲きはじめましたね[かわいい]

生垣として、また歩道の脇などにも多く植えられているツツジですが、この花のつぼみには、他の花にはあまり見られない(・・・と個人的には思うのですが)特長があります。

ツツジのつぼみは、帽子をかぶっているです[ひらめき]
たいていの花のつぼみは、花の色と同じ色をしていますが、ツツジのつぼみは小さいうちは茶色で、まるで枯れた葉のように見えます。つぼみがかなり膨らんでくると帽子はつぼみを覆いきれなくなり、申し訳程度につぼみのさきっちょに乗っかっています。これが、まるで帽子のように見えるのです。

つつじの帽子1.JPG

上の写真には、ちょうどつぼみの状態(奥のは、なんだか虫が止まっています)と、帽子をかぶっている状態、そして帽子を脱ぎ捨てた状態が写っています[わーい(嬉しい顔)]

ツツジやサツキの緑の葉は、さわると多少べたつき感がありますよね。
ツツジの茶色の帽子は、さわるとベタベタしています。
これは、ツツジの甘い蜜を蟻などに取られないためだそうです。

この蜜は花粉の授粉者に提供するためのモノで、授粉を手伝ってくれない虫にとられたくはないので、飛行能力があり、別の木に花粉を持って行ってくれる虫を引きつけるために出している甘い蜜を、咲く前に取られないように守っているのだそうです。

小学生のころ、時々、道端のツツジの花を取って、花の根元の甘い蜜を吸ったことがありました。今となっては「ツツジさん、ごめんなさい」の気分です(^^;)


ウルトラマン出現!? [日記・雑感]

もう10年以上小田急沿線に住まいしていますが、先日用があって、初めて成城学園前駅に降り立ちました。

会社のある町田駅から新宿まで乗ると、最近は下北沢など3駅が地下化されたのですが、以前は成城学園前だけが地下のような雰囲気を持ったホームで(実際には地下ではないのですが・・・)通過する時もすぐに分かったものです。

その成城学園前から歩くこと数分、普通の町並みに突然・・・

ウルトラマンが現われました[exclamation&question]

ウルトラマン縦.JPG

よく見てみると「ウルトラマン商店街」と書いてあります[ひらめき]

ウルトラマン横.JPG

かといって、あたりを見回しても商店街らしき雰囲気はないのですが、きっともう少し行くとあるのでしょうね・・・時間の約束があり急いでいたので、実際の商店街の雰囲気を味わえなかったのは残念でしたが、突然の出現に少々驚きました(^^;)

帰って調べてみると、円谷プロダクションの本社が砧7丁目に、また円谷英ニ氏の自宅が祖師谷3丁目(ウルトラマン商店街内)にあるため、40年ほど前から交流があり、祖師谷・砧等の地域にゆかりの深い「ウルトラマン」を核に、まちづくり協議会(ウルトラまちづくりの会)を設立。2005年4月3日に「ウルトラマン商店街」が誕生したのだそうです。

駅前には「ウルトラマン」像が仁王立ちして、街の治安を監視しているのだそうですが、残念なことにこれは見逃しました[あせあせ(飛び散る汗)]

また行く機会があれば是非みてみたいものです[わーい(嬉しい顔)][るんるん]

オペレーターの声 [テレマーケティング]

職業柄、「声」には敏感かもしれません。

高い声、低い声、明るい声、暗い声、軽い声、重い声・・・
一口に「声」と言っても人それぞれ個性があります。

また「聞いた感じ」としての個性だけでなく、家族などは当然としても他人でさえ、声を聞くだけである程度個人を特定できるほどに千差万別です。

声を「周波数・時間・強度」を元にグラフ化した声紋は、指紋や網膜などと共に生体認証に使用されるほどですから、当然ですね。

さて、テレマのオペレーターというお仕事は当然「声」が重要で、またクライアントの種類によっても自分の声が武器になったり、マイナス要素になったりもします。

信頼感が重要な商材において、あまり可愛らしく軽やかな声で電話をしても微妙ですし、逆に趣味やリラクゼーションなどに関する商材において落ち着いた重厚な声で電話をしてもイメージが湧きませんね(^^;)

テレマを実施する業種によって、また、その商材が男性向け・女性向けの別や、企業向け・一般消費者向けの別などでも、求められる必要な声・ふさわしい声というのは変わってきます。

こうした持って生まれた声そのもの以外に、声には話している時の感情が表れます。喜怒哀楽が声を聞けば伝わりますので、「イヤだなぁ」等とテンションの上がらない状態で仕事をしていると、それはたちまち見抜かれてしまいます。

また、自分の利益のための電話か、相手に良かれと思っての電話かなども、余程の演技達者ならいざ知らず、ある程度は伝わってしまうものなのです。

よく自宅にかかってくるマンションや健康食品などのテレマで、最初は異常なまでに愛想よく話していたのに、見込みがないと分かるや否や、手の平を返したようにつっけんどんにガチャンと切るような質の悪いテレマを受けると、名乗った会社に対する印象が悪くなるのは当然ですが、「これだからテレマそのものの印象が悪くなってしまうのよね・・」と悲しくなってしまいます。

テレマのオペレーターは、ただ電話をかけるだけ・・・とお考えになる方も多いことでしょう。けれども、クライアントに真にお役に立つテレマ結果を得る為には、真摯に自分の心の状態を整え、電話先の相手を気遣い、そして相手の話を受けて臨機応変に会話を進めていくスキルも必要になります。

弊社のオペレーターには、それぞれの個性を生かしつつ、基本姿勢としての教育を上記のような点を踏まえて指導していますので、安心してお任せいただけます。

単に「テレマ」と十把ひとからげにはして頂きたくないほどのプライドを持って、それぞれが取り組んでいます。

バナナフェア [日記・雑感]

たまたま行ったあるスーパーの店頭近く、果物コーナーで珍しいフェアに出会いました。

バナナ売り場.JPG

そう、バナナフェアです[ひらめき]

棚には、大小色々なサイズのバナナや、見たこともないような赤紫のバナナ等が並べられていました。その中で興味をそそられたのが「ツンドク」というバナナです。

バナナ一本.JPGバナナ値段.JPG

名前からすると「積んどく」見たいで、商店にとっては響きの良くない名前ですが(^^;)、なんと生食用ではなく調理用だというのです。
そもそも、お魚じゃあるまいし、バナナに対して「生食用」という言葉を使うことも可笑しかったのですが、南の国では若いバナナを調理して食すと聞いたことがあり、それがこんな街角の店頭で入手できることに感慨を覚えました[ぴかぴか(新しい)]

ただ、調理の仕方も分からないし、そもそもバナナは少々苦手なので、購入はしませんでしたが、面白い企画だなぁと思いました[揺れるハート]

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。